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どうもこんにちは。前回のヨゴ君の文章で目から変な汁があふれ、液晶をまともに見れない山田です。 前二人の文章が上手すぎて、変にプレッシャーがかかってますが頑張って書きます。 ヨゴ君のいいところ。 彼は外見だけでみるとどっからどうみても三条や四条をうろついてそうなヤンキー系イケメンにしか見えません。しかし内面は外見と全く違う「努力の人」です。 春、彼は「ウェイトリーダー」に就任しました。 怪我人は練習できないのだから筋トレを人一倍やって当然。そこで考案された「鬼のヨゴメニュー」。 「鬼のヨゴメニュー」とは怪我でできない部位以外のところを徹底的にいじめぬき、最低でも7セットを基準として追い込むというものです。 そこで彼は怪我人達をチェックする鬼のチェックマンも兼ねていたのですが予想だにしないことに本人も試合で眼底付近を手術までする大怪我をしてしまいました。 彼の怪我は「目」。練習はできなくても怪我でできない部位はほぼ全ての身体全身。 つまり、一番しんどいメニューをしなければならない状況になってしまったのです。 そこからの彼はすさまじかったです。 ベンチプレス、スクワット、腹筋、背筋のBIG4を始めとして、自らに課した「一番しんどいメニュー」をしっかり7セットいや、ときに追い込みが足りない場合はそれ以上して追い込んでいました。 皆が帰った後も毎日ウェイトルームからヨゴがウェイトを頑張る音が聞こえていました。 そして、目の傷も癒えフィットネスメニューにフルで参加できるようになっても自らのメニューを必ずこなし、彼のウェイトは深夜つまり次の日に及ぶこともありました。 「ウェイトリーダーやのに妥協してたらあかんやろ」 関西人じゃないのに彼が使った関西弁。とてもカッコよかったです。 この話はヨゴの努力逸話の一部でしかありません。 他にも苦手だったタックルやコンタクトが強くする為に毎アフターで努力してすごく強くなった姿もありました。 外見とはうらはらにがむしゃらに努力を続けたヨゴ。 僕はそんな彼とラグビーをできたことを誇りに思っています。 次も4回生は褒められたら伸びるシリーズで小林君に「山田君のいいところ」お願いいたします。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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久しぶりにブログ見させていただきました。 |
山田君の一ファン(慶応の) 2008/01/21 10:44 |
>慶応の山田君の一ファンさん |
yamada 2008/01/22 16:07 |
>山田君の一ファン |
Dr.こば 2008/01/22 16:51 |
>こばさん |
yamada 2008/01/22 19:49 |
山田さんはプリンスの清掃でいつも優しく教えてくれて、僕のやったところの評価もしてくれます。 |
n@poleon 2008/01/29 13:28 |
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